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お客様の笑顔の数1000超。満足率99%の眠れる防音リフォーム

朝まで音に邪魔されることなく熟睡したい方へ

私、中西は2000年から生活の中で出くわす様々な音の悩みに取組んできました。そして相談の中でも一番多い音で眠れないという問題を主に内窓を使って解決してきました。その数は1000件を超え、そして内2名を除くすべてのお客様が工事をしたその日から音の悩みから解放され、翌日からは普段の生活を取り戻しています。

眠れないに代表される暮らしの音の防音工事は、ホームシアターや楽器の防音室を作る防音工事に似ているようですが、実は異なります。そして暮らしの騒音はとてもパーソナルでもあります。2日間にわたり私に同行してくれたテレビ東京ワールドビジネスサテライトは、私の事を防音業者とは紹介せずに、「静けさを売る中西さん」と紹介してくれました。暮らしの音のことならお任せください。

まずはあなたのお話を聞かせてください。

音で眠れないと言っても、その音源は様々。そしてその代表ともいえるのがトラックや車・バイクの車両騒音と電車の騒音。ベッドに入り横になると、余計に車の音がよく聞こえ気になる。電車の音がカタカタと頭の中で繰り返して響いてなかなか寝付けない。終電も終わりやっと寝付けたのにその4時間後には始発の電車で目覚めてしまう。これでは体がもちませんよね。私中西に貴方はどんな音で眠れないのか、どんな音で目覚めてしまうのかを聞かせてください。きっとお役に立ちます。

暮らしの騒音はそもそもすごく大きいわけでありません。

引っ越し前の内覧では音は気にならなかった。もしくは、気にするほどではなかった。このようにそもそも暮らしの騒音はさほど大音量ではありません。お客様のお部屋で気になる音を騒音計で計測すると、どの現場でも日常会話の方がむしろ大きな値をさします。

音量は小さいと認めざるを得ない。それでも大きく感じる自分が確かにいる。このことは、音の問題は実は音量だけでは解決できないことを物語っています。音量よりも音そのもの(音量は音の一要素でしかない)をしっかり調査して、どこに問題があるのかを調べる必要があるのです。

うるさいと感じるのは人

うるさい原因は「音」そのものだけではありません。ご存知のように、音の感度や反応は個人差があります。ご家族の中でも、全員が気になるというのはむしろまれで、お一人だけが悩んでいるケースがほとんどです。嫌いな音も、我慢できる音量も一人ひとり違うものです。ですから、ご相談者が気にされている音がどのような音で、どのように聞こえているのかをしっかり調べる必要があります。

お部屋によって聞こえ方は違います。

音が耳に届くまでには、その場所(お部屋)の影響を必ず受けます。つまり、音はお部屋によっても聞こえ方が変わってしまうのです。お部屋の広さや高さや内装材等のお部屋を作り上げている要素だけでなく、生活する必要になったインテリア・家具等に、音は複雑にぶつかって、弱まったり、跳ね返ったりすることで耳に届くからです。

解決には音・人・お部屋に最適な工事が必要です

つまり、人が悩ましいと感じる音を解決するには「音」・「ご相談者」・「お部屋」この3つの要素をはっきりさせ、最適な材料を選ぶ必要があるのです。ですから、次の事例のように、音量ばかりにとらわれたよくある内窓工事では、解決ができない事のほうが多くなります。

窓から始める防音リフォーム

防音性能NO1の内窓が効かない 墨田区相沢様

相沢さんの寝室にはネットの書き込みで最強の防音性能と書き込みの多い内窓が設置されていました。それにもかかわらず、相沢さんは大型トラックが橋のたもとの段差を通過するさいに生じるドスン、ゴットン、という音で目覚めてしまい、安心して眠ることができませんでした。

相沢さんは他に手立てがないのかと、調べていたところ、私どもがメーカーの推奨施工店であることを知り「他社で工事をしてもらったのですが、ご相談をさせて頂きます。」とお電話を頂きました。

相沢さんのお話によれば下見に来た業者さんの「このガラスをはめ込んだこのメーカーの内窓が最も防音効果が高い。もう、これ以上はありませんから、この内窓なら安心です。」という言葉と、ネットの評判を信頼して工事を依頼したそうです。この説明から、聞くまでもなく何も調査・分析をしていないことが私には分かりました。

サンプリングしたデータを分析した結果、内窓にはめ込まれているガラスよりも他のガラスのほうが廉価で静かと感じる環境を作れることがわかりました。相沢さんからは「推奨施工店」というプレッシャーもかけられていますので念を入れて、弊社が開発したシミュレータを使って計算し、このガラスをはめ込んだこの内窓が一番静かと感じることを音声出力して耳で確認した上で工事に挑みました。

工事前の内窓と私が工事した内窓との防音量の差は騒音計の平均値で5デシベル弱とわずかです。でもお部屋の中で聞こえる音の印象は明らかに違いました。相沢さんも「いいね。全然違うね。」「うんと遠くで鳴っている感じがして静かだ。」とのご感想。そして後日、次のようなコメントも頂きました。

「工事をして音は小さくはなったといえ、ベッドに入るまでは眠れるのだろうかと心配でしたが、横になってこれなら大丈夫そうだとわかりました。そしてこの1週間、一度も起こされることもなく朝まで眠れています。睡眠も確保でき、以前のリズムに戻れました。睡眠がとれるようになったからなのか肩の凝りもなくなりました。もっと早くお会いしていればよかったなと思います。」

下の動画で効果をご確認ください。30秒ほどの動画になります。冒頭は1重で最後の10秒が二重窓の状態です。

単に音を下げるのではなく眠れるお部屋に整えるのが私どもの仕事です。音でお困りなら是非一度お電話をください。

私たちの防音サービス

私たちの防音サービスは、①音の分析と②悩んでいるあなたの感じ方。そして気になる音がしている③あなたのお部屋を調べて、問題部分を明らかにして取除くことで、音を確実に小さくしつつ、鳴っていても気にならない音に変えてしまいます。これで貴方のお部屋は朝まで安心して眠れるお部屋に変わります。

「(工事をしたのに)効果がなかった!」この期待外れをなくしたかった。

お客様の「防音窓を取付けたのに変わらない。眠れない。」この期待外れを私は無くしたかった。それには音・ご相談者の感じ方・お部屋を分析して、悩ましいと感じる部分を見つけだす。そして、取除いてしまえばいいのではないか。そのためには、音・ご相談者の感じ方・お部屋を数値化して計算できるのではないのか。計算ができるのなら、工事せずとも予測結果を数値から音にすることだって出来るのではないのか。そう考え、大学・エンジニア・音楽家とともに共に調査方法・ソフトを開発したのでした。

確実に。そして、さらに静かなお部屋に

私が目指したのは、単なる音を小さくする防音ではなく、「できるだけ小さくして、音が気にならないお部屋づくり」でしたので、音の聞こえ方(表情)にこだわる音楽家(演奏家・指揮者・編曲者)の協力がどうしても必要だったのです。

そして、沢山の経験から来るものも正直あります。お部屋のインテリアのレイアウトを調整する。グッズを足すなど、ちょっと工夫・アイテムを足して上げれば、壁などをいじる大きな防音工事をせずとも、さらに静かと感じるお部屋にするこができます。

私におまかせください。確かな静けさで寝室を眠れるお部屋に変えます。

2000年から数えて1000件。眠れない寝室を朝まで安心して眠れるお部屋に変えてきました。そんな私に貴方が抱えている悩みを聞かせてください。そしてお部屋の調査をさせてください。調査分析をして、貴方が眠れるお部屋にできるのかをお返事いたします。
音の悩みは突然降りかかってきます。誰も予備知識がありません。だからご相談者は皆さん困って問題を抱え込みがちです。私中西は、最初のそして最後の相談先でありたいと常々思っています。全部私にお任せください。フリーダイアルでお待ちしています。

info_sa顧客満足率99%の眠れる防音サービス

8時から20時まで無休でお待ちしております。有限会社旭建硝 東京都練馬区

 

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